山梨県で交通事故に遭って、弁護士に相談しないのは、間違いなく損です。 無料で相談できる!実質負担0円!最大限の賠償額を実現!
私たちにおまかせください。

代表弁護士
藤吉修崇
Nobutaka Fujiyoshi

私たち、弁護士法人ATBは 私たち、弁護士法人ATBは

数百万〜数千万円の
増額実績多数

確かな実績にもとづき、
賠償費用の大幅アップを目指します

  • .過去の裁判例基準にもとづく
    正当な賠償金額の獲得
  • .専門医との協力体制による
    医学的見地からのサポート
  • .事故状況・症状の徹底的な
    洗い出しによる 事実検証

弁護士費用特約により
負担金0円

ご依頼による損失の
リスクを徹底的に回避します

  • .弁護士特約の活用で負担費用実質0
  • .特約がなくても着手金なしの
    完全成功報酬で受任可能
  • ※一部例外あり。
    詳細はお問い合わせください。

これにより、お客様のリスクなし※で最大限の賠償額を実現できます。

保険会社の提示条件を
そのまま受け入れるのは

避けましょう

まずは無料の電話相談、またはお問い合わせを。

お電話で無料相談

055-242-2600

受付時間 9:00 ? 18:00

メールでお問い合わせ

3営業日以内にお返事いたします

申し訳ありませんが、事故加害者の方からの
ご依頼は原則として受け付けておりません。

こんなお悩み、ご相談ください
交通事故に遭ったら、できる限り早めに弁護士に相談することをおすすめします 交通事故に遭ったら、できる限り早めに弁護士に相談することをおすすめします

賠償金獲得を有利にするための
材料集めができる

賠償金の獲得額を大きく左右するのが、事故と症状との因果関係の証明です。事故のあとに通院をおこたっていたり、適切な検査の受診をせずにいたりすると、事故と症状の因果関係の立証が難しくなり、賠償金を減らす口実を保険会社に与えてしまいます。

私たちにご相談いただくことで、治療についてお仕事などのバランスを含めて細かくアドバイスすることができます。


保険会社対応のわずらわしさから
解放され、治療に専念できる

交通事故に遭われた方にとって、わずらわしい保険会社との交渉をご自身で進めるのは、精神的にも体力的にも大きな負担になることと思います。私たちが依頼者様の代理人として、保険会社との交渉窓口としての役割を全て引き受けさせていただきます。

当然、必要な事項は依頼者様への報告・相談を経て決定してまいりますので、どうぞご安心ください。


依頼のタイミングによって
弁護士費用が増減することはない

ご依頼いただいてから解決までの期間によって、弁護士費用が増減することはありません。弁護士費用はあくまで弁護士費用特約による支払いもしくは完全成功報酬でのお支払い(一部着手金が発生する場合は事前にお伝えします)。

相談料は特約の有無に関わらず無料です。費用面の心配をされる前に、まずはできるだけ早くご相談ください。

保険会社の提示条件を
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賠償金の大幅な増額が可能な理由
賠償金の大幅な増額が可能な理由

そもそも、保険会社の提示額は
かなり安めに見積もられている

保険会社も営利を目的とする企業です。そのため、保険会社も独自の算定基準に基づき弁護士が想定する賠償額より低い金額を提示します。

私たちにご相談いただければ、過去の裁判例にもとづいて
「もし裁判になったらいくら請求できるか」を検討し、
保険会社に適正な金額を要求することが可能 です。

これまで保険会社の当初の提示額より
数十万円から数百万円アップした実績が多数あります。


後遺障害の等級が
適切に判断されない場合がある

賠償額を大きく左右する、1-14段階の後遺障害の等級。この判断に用いる診断書は、対応する医師によっては必要な情報の抜けが生じ、結果的に賠償額が不当な金額になってしまうケースがあります。

私たちは、追加検査や症状による実生活への影響の調査を
おこない、後遺障害等級の適切な判断がなされるよう、
全力でサポートいたします。

すでに等級が決定してしまっている場合でも、
審査結果に異議申し立てをおこなうことも可能です。

後遺障害等級・賠償が上がったケース

60代・女性

高次脳機能障害を発症したことから、
詳細な後遺障害診断書の作成を医師に
依頼すると同時に、家族に日常生活の
報告書を作成して提出。

等級:5級を獲得 賠償金:3500万円

30代・男性/女性

追突事故により受傷。協力医師と協議
し、意見書などを作成した(要詳細)。

等級:なし→14級 賠償金:90万円→710万円

事実関係の主張が被害者 /
加害者で食い違う場合がある

交通事故の場合、自身の身を守ろうとする加害者との間で、事実関係の主張が食い違うケースがあります。

そんなときでも、私たちにご依頼いただければ、
証拠の中から事実関係を整理し、
こちらの主張の正当性を認めさせることができます。

過失割合が有利になったケース

40代・女性

車同士の追突事故。被害者は停止中であったにもかかわらず相手方はお互いに走行中であったと述べたが、車両の損傷を写真鑑定した結果、相手方の主張の矛盾を突き止めた。

過失割合:50:50→5:95

50代・男性

車同士の追突事故。相手方は依頼者車両がセンターラインをはみ出していたのが原因と主張したが、車両の損傷から衝突角度・衝突位置を特定し、相手方の矛盾を突き止めた。

過失割合:50:50→10:90

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弁護士特約の活用

弁護士特約とは?

弁護士特約とは、自動車保険にプラスして加入することができる特約です。保険会社が弁護士費用を一定額まで負担します。自動車保険加入者の約7割が弁護士特約に加入しており、いざ必要なタイミングになってから「私、特約に加入していたんだ」と知るケースも多いです。

弁護士特約の利用時、300万円以下の弁護士費用は実質の負担額が無料となります。ほとんどの交通事故のケースでは限度額をオーバーすることはありません。いちど、ご加入中の保険会社に確認を取ってみるのがおすすめです。

もしご自身が特約に加入していなかったとしても、同居または別世帯に住むご家族が弁護士特約に加入している場合、特約を利用できるケースがあります。詳しい条件についてはお問い合わせください。

自動車保険にプラスして加入できる特約

300万円までの弁護士費用を保険会社が負担

家族の加入している特約を利用できるケースもある


増額分や回収金額から完全成功報酬でのお支払い
(弁護士特約の有無によらず)

弁護士費用は、増額分から固定割合でのお支払いとなります。

.

相手方の提示額がある場合…増額分の25%

.

相手方の提示金額がない場合…回収金額の15%


着手金なし※
賠償金額確定後のお支払い

※事案によってはご相談の上、別途着手金をただくケースもございます

交通事故に遭われた方は、
お仕事を休む必要に迫られ、
体の復調も不透明で不安な日々を
過ごされていることと思います。
私たちにご依頼いただいた際の弁護士費用は、
原則として賠償金が依頼者様に
支払われた後のお支払い
となります。

どうか「弁護士費用が払えないから」という理由であきらめないでください。

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ご依頼の流れ ご依頼の流れ

電話・メールでお問い合せください。

ご相談は事務所へご来所いただくか、
難しい場合は電話・インターネットの
テレビ会議を利用した面談、場合に
よってご自宅への訪問等を致します。

保険会社との交渉、必要書類の作成、
その他各種調査・事務手続きなどを
サポートします。